2016年3月13日日曜日

160313 プチベールの胡麻和え

2016年3月13日日曜日


きょうは 帽さんがやらねばをどしどし行なっていくエネルギーにのっかって
わたしもやらねばやりたいを行ないながら過ごせた

味噌を瓶へつめる作業と夜ごはんを2品つくること

きのうの味噌作りのときも思ったけれど 家にひとがいるというのはおおきい
エネルギーをもらって きもちがひろがる
しんけいしつエネルギーよ どこかへさようなら と


夜ごはんは、プチベールの胡麻和え、焼肉(きのうの)、空芯菜炒め(きのうの)、油揚げとカブの葉の煮浸し、かぼちゃの塩蒸し、ごはんのプレート。


夜 のんさんに授乳しながら このあとはお茶を煮出して 湯たんぽをー
とかんがえていると しゃかしゃか音がする
洗い物のあとに お米をといでくれていた
夜ごはんをつくりながら あとで米を浸水だけしておいたら楽だねーということばをしっかり覚えていてくれた わたしが忘れていたのに
そうして お茶も煮出してくれて わたしはあと湯たんぽだけでよくなった
ついでにと 2011年いつけていた梅酒の梅をジャムにすることまでできた

わが家のジャムおじさんこと帽さんがいて わたしはなんとかおかあさんをはじめられている
帽さんだから こんなに穏やかにわらっていられるのだ
 
「押入れにずっといる布団を捨てて 床にあるものをしまおう」だとか
「あとで 鍋洗って浸水しておいたらいいね」だとか
わたしがぽーんと放ったことばを しっかりキャッチして 休みの日なのに せかせかと行なってくれる
ありがたいきもちとともに かんたんにことばを放ちすぎないようにとはんせいである

たべながら眠ってしまうほど 日々くたくたのジャムおじさんがすこしでもゆったりとした休日を過ごせるように協力したい そしていい日々を過ごせるようにわらっていたい

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