二〇一六年十一月九日水曜日
晴れ
ハナミズとタンがおるのかな、まだグズリンのんさん。
夕方、授乳をしているとすーさんの声が窓の向こうからきこえる。
びくっと、目をひらいたのんさん。(すーさん、、かな)のんさんこころの声。
すーさんのお下がりでいただいていた洋服の中で、のんさんにはちいさくなった洋服をあいこちゃんにお返ししようとまとめていたので、声をかける。
すーさんは、靴をぬぐーと言ってすこしあそんでゆくことに。
のんさんは、ぴっかーん。
すーさんも、ぎひひぐへへとわらいがお。
すーさんはのんさんになにか教えようとしてくれたり、(こっちだよー)と声をかけたり。のんさんはうれしそうについていく。テンポがずれていたりちぐはぐ、気がついたら各々に異なることをしつつ楽しげに過ごしたり、またかおを合わせてわらったり。ふたりだけの会話もしていた。
すーさんがやって来て、のんさんはまあるくなったなあ。
これできょうはすーっと眠れるんじゃないかな。そんな気がする。
ありがとう、すーさん。
夜ごはんは、キムチ豆乳味噌鍋 into きしめん、ごはん。
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