すーーー
はーーー
すーーーーー
はーーー
たくさん息を吸ってはきたくなるようなお天気だ
日差しはあたたかく けれども まとうくうきはひんやりとしている
山のひるまみたいできもちがいい
こんなとき さむくなってきたと すぐになにかを羽織るのは なにかもったいないようなきもちになる
ぽかぽかの中のひんやりを肌でかんじていたいなーと そんなふうに思う
まもる ではなく かんじる
あたま ではなく からだ
まだみどりいろの葉がたくさんついている木々を見上げながら 目がさめるたびに おおきくなった!とかんじるおなかさんと過ごす季節を記憶しよう
おなかさんは 近ごろ寝がえりをうっているようだ
ちきゅうの引力からしたら 逆立ちしたまま 右へひだりへ
おなかがアシンメトリーなかたちになっておもしろい
いまは 右がわにいるようだ
夜ごはんは、蒸かしたさつまいも、ほうれん草のおひたし、手羽先と蓮根とさつまいもとごぼうときのこの煮物、コンミートと野菜スティック、ぱえりあドリア。
父になる帽さんも じぶんと向き合うときを向かえている
これまでにないくるしいと出会っている
じっくりとなやんで きもちのよい選択ができたらいいな
そういえば 受動的というのか ことばが出てこなく 相づちばかりなところを気にしていた
よしもとばななさんの本をよんで 木やサボテンなどの自然も そうであると うれしく ほっとなった
あんなふうになれたらという憧れもこめてそのままでいいのか となんだか思えた
⚫︎津野米咲さん hangout よかった
http://youtu.be/CU9c6cYk618
ヨーダにヒトメボレ

0 件のコメント:
コメントを投稿