きのうは眠ってしまったので、朝風呂のんさん。お風呂に入ったのあったのか、1じくらいから4じくらいまで眠る。夜一度も起きないような過ごし方をしていたのだけれど、ここ最近は昼も眠り、夜も起きる。お風呂のじかんを決めたりして、しっかりリズムをつくるほうがいいのかな。
起きてから夕方さんぽ。
はじめのころは眠るためのさんぽだったけれど、このごろは葉っぱをさわってあるくさんぽになっている。のんさんがひっぱるとちぎれる葉っぱ、ちぎれない葉っぱ。風があそんでにぎれなかったり。仲よくしたいのに手を伸ばすとちぎれちゃうなんてせつないなーと見つめる。
犬のさんぽをしているひとの声がうしろからする。その英語の音のきもちよさ。単語がたまに聞き取れるくらいで全然わからなかったけれど、このここちよさに浸れるようにともだちをつくれたらいいな。
夜ごはんは、ひじき煮、麻婆茄子、南瓜サラダ、ひき肉のレタス巻き、重ね煮のお味噌汁、ごはん。
「のんさんを見てて思うことが2つ。ひとは学ぶ欲求がとてもあるということ。うごきたいから手を伸ばしてさわりたい、口にいれてなめたい、もっとうごきたいと。もうひとつはことばを持たなくても意思があるということ。ことばを話さないけれど、お風呂から出たいというかおをするんだよ。」
「おとなになってもそうだけれど、行為と意思はかみ合わなかったりするね。」
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