二〇一六年十月十八日火曜日
晴れ
眠くて眠くて眠いきょう。
のんさんも眠そうなのだけれど、なんだか寝つけずそんなときは不安感があるのかな。ひとりで遊んでいる時間がほとんどなかった。
太陽が外に連れ出してくれて、公園に行くことにした。二時台に外に出るとまだ居残りした夏がいた。このくらいに出るのがよさそうな季節なのだな。夕暮れをみると、雲たちが夕焼けのまんなかにいる真っ赤な穴に向かっていくように、吸い込まれていくようにみえる。雲のおうちはたいようかしら、なんて。
帰りにスーパーへ寄って焼きイモを買った。のんさんと分け合いながら帰る。きょうは、焼きイモ記念日。
夜ごはんは、かまぼこ(たこ)、肉味噌のレタス巻き(大蒜、生姜、人参の葉、玉ねぎ、じゃがいも、人参、牛蒡)、ごはん。
ごぼうって、なんで牛という字をつかうのでしょう。あて字かしら。
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