晴れと曇り
甘いお菓子にご用心
ぷんすかおばちゃんお出まししちゃう
あたまの会話にご用心
火の種のもと こねてまるめて
帽さんは光明さんと自転車ランデブー。寝坊をしたようで、言葉のとおり飛び起きて十分くらいで出発していた。
公園へゆこうと玄関をあけたら帽さんがちょうど帰ってきた。あれまびっくり。おむすびをにぎって、公園でお昼ごはんをたべる。
のんさんはどんな状況のときでも全力で最大限味わって夢中になってよく笑う。それでも、三人でシートの上でごろんとしたりたべたりしているとき一段とにっこりしていたような気がする。
長野から帰ってきた藤原家と家の前でお喋り。公園で三人で話しているだけでも身体にたまっていたガスが出ていっていた。けれどまだなんだかおなかにはもんやりがいたみたい。あいこちゃんと会って喋ったらまあるくおさまっていくのをかんじる。
あまりに降りたそうなのですこし路に座らせる。コンクリートロードをはいはいして、歩くすーさんを追いかけはじめた。すーさんはとびきりの速さでずんずん行くのだけれどふり返る。のんさんはあるときまですーさんを見ていたのだけれど視界にはいるひとつひとつが気になったりお休みしたりして、はいはいをしはじめた目的のことを忘れて目の前に夢中になっていた。(たねみたいだね)とあいこちゃんは言っていた。
夜ごはんは、秋刀魚のお刺身、ほうれん草のお浸し、ブロッコリーとひき肉のスパゲッティー、スープカレー(レトルト)、ごはん。
ほうれん草のお浸しというのは、ひさしぶりに食べると(おいしいなあ)ってしみじみ思う。
二十一時になる前に帽さんは眠る。のんさんはうんちくんが出ていたり、暑かったり、なかなか眠くて眠れない。スパッツを薄手のものにして、うちわであおぎながら授乳をして二十二時過ぎにようやくすやすや。そうしてオレオをたべながら日記を書く。
長野から帰ってきた藤原家と家の前でお喋り。公園で三人で話しているだけでも身体にたまっていたガスが出ていっていた。けれどまだなんだかおなかにはもんやりがいたみたい。あいこちゃんと会って喋ったらまあるくおさまっていくのをかんじる。
あまりに降りたそうなのですこし路に座らせる。コンクリートロードをはいはいして、歩くすーさんを追いかけはじめた。すーさんはとびきりの速さでずんずん行くのだけれどふり返る。のんさんはあるときまですーさんを見ていたのだけれど視界にはいるひとつひとつが気になったりお休みしたりして、はいはいをしはじめた目的のことを忘れて目の前に夢中になっていた。(たねみたいだね)とあいこちゃんは言っていた。
夜ごはんは、秋刀魚のお刺身、ほうれん草のお浸し、ブロッコリーとひき肉のスパゲッティー、スープカレー(レトルト)、ごはん。
ほうれん草のお浸しというのは、ひさしぶりに食べると(おいしいなあ)ってしみじみ思う。
二十一時になる前に帽さんは眠る。のんさんはうんちくんが出ていたり、暑かったり、なかなか眠くて眠れない。スパッツを薄手のものにして、うちわであおぎながら授乳をして二十二時過ぎにようやくすやすや。そうしてオレオをたべながら日記を書く。
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